2006年 06月 05日
久々のバウリンガル
タンスの中にしまいこんでました、バウリンガル。イマイチ、翻訳に信頼をおけなかったのです。
どう考えてもおかしい翻訳だったので、「やっぱりね」と。

でも、久しぶりに出してみました。
f0076260_16555890.jpgそして、お留守番させているときに音声キャッチするようにしてみました。ちなみに、LUCは私たちが出かける時にケージに入れると、吠えます。
さも、「置いていかないで!」「どこに行くん?」「お留守番はヤダよぉ」と言わんばかりに、キャンキャン。

つまり、このときの「BOW WOW」は、翻訳するとこうなります。
「う~ん、気に入らない!」
「なぐさめてチョ」
「たくさん、お話したいな」
「ねぇねぇ、お話してよ」
「ごきげん、ナナメだよ~」
「ボクは何をしたらいいの?」
「ねぇねぇ、かまってよ」
「もっと一緒に遊びたいよ」
「だいすきダヨ!」
「ボクのこと、忘れちゃいやだよ」

なんとも、可愛らしいことを言っているんでしょう・・・!!
親バカ、炸裂しちゃいます。
いやいや、吠えてはいけませんデスよ。

冷静に分析すると、LUCは私たちに依存しすぎということか。つまり、私たちが構いすぎてる?
不安分離症にもなりかねないから、接し方も考えないといけませんね。
・・・出来るだろうか。
[PR]

by lutukutuku | 2006-06-05 17:04 | lucのお話


<< モクモク燻製。      犬のプライバシー。 >>